納品ランキング戦(個人戦)の対象加工品が公開されました。
■開催期間 6/11(木)15:00〜6/16(火)20:59
<対象加工品>
抹茶パン 396ポイント
魚醤 348ポイント
フルーツバター 500ポイント
抹茶ジャム 556ポイント
ブルードリンク 680ポイント
第22回 納品ランキング戦 対象加工品(スターカップ)
| 名称 | 必要素材 | 作成時間 | ポイント | 施設 | 有利な属性 |
|---|---|---|---|---|---|
| 抹茶パン | 小麦2、バター1、茶葉2 | 45m | 396P | パン屋 | 炎 |
| 魚醤 | 魚肉3 | 2h | 348P | ソース工場 | 木 |
| フルーツバター | バター1、バナナ2 | 2h | 500P | 乳製品工場 | 闇 |
| 抹茶ジャム | ばいせん茶葉1、はちみつ1 | 1h30m | 556P | ジャム屋 | 雷 |
| ブルードリンク | サツマイモ2、ラズベリー3 | 3h | 680P | ドリンク工場 | 炎 |
第22回 納品ランキング戦(スターカップ) 攻略ポイント
- 圧倒的な時間効率トップ(528P/h)を誇る「抹茶パン」を主軸にした生産戦略が最大の鍵となります。
- 抹茶パンの生産には、原料となる2次加工品「バター」を事前に作り置きしておくことが非常に有利に働きます。
- 作成時間が45分と短いため、生産ラインを止めないための自動生産用マスターNFTの保有数がスコアに直結します。
- 事前の作り置きがない場合は、闇ランドでひたすらバターを生産してから抹茶パンの製造に切り替える立ち回りが現実的です。
- 前々回の対象品「ブルードリンク」の在庫納品や、シンプル素材の「魚醤」を活用した木ランドでの一点突破も有効な選択肢です。
以下詳細
- ■抹茶パン(炎 / 45m / 396P)
- 時間効率トップ(528P/h)であり、圧倒的に効率が良い今大会の大本命です。
この抹茶パン生産を中心に戦略を練るのがよいでしょう。
作成の最大のカギは、原料となる2次加工品「バター(作成1時間)」の生産です。
事前にバターを作り置きしておけば相当有利な展開となります。
ただし、作成時間が45分と短いため、ラインを止めないためには
マスターNFTによる自動生産が必須であり、マスターの保持数がそのまま生産力に直結します。【※作り置きがない場合の戦略】
もし事前の作り置きがない場合は、闇属性のランドで「乳製品工場」を建設してひたすら「バター」を作り続け、
ある程度貯まった段階で「パン屋」での「抹茶パン」製造に切り替える工程をとるのが現実的な戦略となります。 - ■抹茶ジャム(雷 / 1h30m / 556P)
- 抹茶パンに次いで効率が良い(約370P/h)アイテムです。
こちらも原料となる2次加工品「ばいせん茶葉(作成2時間)」の作り置きが勝負を大きく左右します。【※作り置きがない場合の戦略】
「ばいせん茶葉」の作り置きがない状態から「抹茶ジャム」で勝負するのは
非常に厳しいため、別の加工品にシフトすることをおすすめします。
一番のおすすめは「魚醤」でのシンプル生産ルートに切り替える。
次のおすすめは「フルーツバター」の手動生産ルートに切り替える。 - ■ブルードリンク(炎 / 3h / 680P)
- 時間効率は約226P/hです。
前々回(第87回)の同盟ランキング戦でのエースアイテムであったため、
まだ処分せずに在庫を持っていれば、そのまま納品して一気にポイントを稼ぐことができます。
また、当時の「ドリンク工場」を取り壊さずに残しているのであれば、
そのまま生産を再開するのも良い戦略です。 - ■フルーツバター(闇 / 2h / 500P)
- 時間効率は250P/hです。
作成時間が2時間と長めであるため、自動生産用のマスターNFTが不足しており、
手動で生産ラインを回す場合の有力な選択肢となります。 - ■魚醤(木 / 2h / 348P)
- 時間効率は174P/hと今回の中では低めですが、
「魚肉3つ」という今回最もシンプルな原料で作成できるのが最大の強みです。
木属性のランドを所有しているのであれば、手持ちの魚肉が完全に尽きるまで生産し続けるのも戦略の一つとして有効です。

