納品ランキング戦(個人戦)_第21回開催

納品ランキング戦(個人戦)の対象加工品が公開されました。
■開催期間 5/28(木)15:00〜6/2(火)20:59

<対象加工品>
クリーム 136ポイント
ドライリンゴ 176ポイント
ドライイチゴ 368ポイント
キャロットパスタ 832ポイント
ばいせんバナナ 312ポイント

第21回 納品ランキング戦 対象加工品(アイテムカップ)

名称 必要素材 作成時間 ポイント 施設 有利な属性
クリーム ミルク2 30m 136P 乳製品工場
ドライリンゴ リンゴ3 30m 176P ドライフルーツ屋
ドライイチゴ イチゴ2 2h30m 368P ドライフルーツ屋
キャロットパスタ パスタ1、ニンジン2、粉チーズ1 1h30m 832P ヌードル屋
ばいせんバナナ バナナ2 2h30m 312P ばいせん工場

第21回 納品ランキング戦(アイテムカップ) 攻略ポイント

今回は、圧倒的効率を誇る「キャロットパスタ」の準備と、サイクルが短い「ドライリンゴ」などのシンプル素材アイテムをどう回すかが勝負の分かれ目となります。

各加工品ごとの攻略・分析ポイントは以下の通りです。

■キャロットパスタ(岩 / 1h30m / 832P)
時間効率トップ(約555P/h)の今大会の勝敗を分ける最重要アイテムです。
この生産体制をいかに確立できるかが勝負となります。
素材の「ニンジン(栽培12時間)」に加え、「パスタ(作成2時間)」や「粉チーズ(作成1時間)」といった作成に手間の掛かる2次加工品を要求されます。
そのため、建設に32時間かかる「ヌードル屋」が完成するまでの間に、いかにこれらの素材を事前に仕込んでおけるかが最大の勝負どころです。
■ドライリンゴ(岩 / 30m / 176P)
時間効率は2番手(352P/h)です。
「リンゴ(栽培16時間)」3つのみというシンプルな素材で勝負するなら、こちらの生産が主力となります。
ただし、作成時間が30分と生産サイクルが非常に短いため、途切れることなく自動生産し続けるために、サポーターとして設定するマスターNFTを何体用意できるかが最大のカギとなります。
■クリーム(闇 / 30m / 136P)
時間効率は3番手(272P/h)です。
キャロットパスタ以外はシンプルな素材の加工品が並ぶ今大会において、「ミルク」2つで手軽に作れるのが魅力です。
主力であるドライリンゴの素材(リンゴ)の在庫に限りがある場合、このクリームで代替生産してラインを止めずに稼ぐのがポイントとなります。
■ドライイチゴ(岩 / 2h30m / 368P) & ばいせんバナナ(炎 / 2h30m / 312P)
時間効率はドライイチゴが約147P/h、ばいせんバナナが約125P/hと低めです。
効率面を考慮すると、同じ「ドライフルーツ屋」で生産でき効率も倍以上高いドライリンゴを優先すべきです。
これらは、リンゴやミルクなどの在庫が完全に尽きてしまった場合の最後のつなぎとしての運用にとどめるのが良いでしょう。

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